Radio Interview with Howard Stern

ハワード:土曜の夜にジョンの40回目のバースディ・パーティに招待されたんだ。オレはジョンが好きだからな、とてもエキサイトしてたんだ。
ロビン:どこでやったの?ニューヨーク市内で?
ジョン:ああ。
ハワード:イカした場所だよな。
ジョン:とてもね。
ハワード:あの場所の名前は何だっけな?
ジョン:(笑)さあね。古い教会みたいなところだったよ。
ロビン:すごくイカすんで、名前を教えてもらえなかったってこと?
ジョン:(笑)すっごい秘密主義だから名前を教えてもらえないんだ。
ハワード:誰だったか有名人があそこで結婚式を挙げたよな?誰だかわからんが。
???:ボクは場所を知ってるよ。ノーフォーク(ピー)だろ?
ハワード:そうだ。
ジョン:その通り!
???:たしかオーゾーンなんとかセンター…。
ハワード:エンジェル・オーゾーン・センターなんたら…(笑)。なんで知ってる???パーティにいたのか?
???:前に別のパーティに行ったんだ。
ハワード:とにかく、ジョンの40才の誕生会にお呼ばれされたことをとても光栄に思っていたんだ。オレが彼を新年会に招待しても、彼は返事をくれなかったがな。
ロビン:ジョン、いったいどうして????
ジョン:おいおい、さっそく一発お見舞いか?
ハワード:これは序の口さ。
ジョン:朝だってのに、勘弁してくれよ。
ロビン:あなたはそんなに大スターなのに、返事を出さなかったわけ?(笑)
ジョン:そうだよ。
ハワード:何があったんだ?
ジョン:家でパーティがあったんだ。
ハワード:なんで招待状に返事しなかった?言えよ。
ジョン:しなかったよ、だって、オレの家に送られてこなかったから。君はアパートの方に送ったんだ。オレがそこに住んでると思って。
ハワード:誰かが届けてくれると思ったんだよ!
ロビン:誰も君の郵便を届けてくれないの?
ハワード:電話したのに!
ジョン:あそこのアパートは、その…、隠れ家なんだよ。家じゃないんだ!素泊まりする部屋でさえないんだ。全然行かないからね!
ロビン:ってことは、郵便を取りにも行かないの?
ジョン:行かないね!
ハワード:彼はマンハッタンに素敵なアパートを持っているんだ。
ロビン:ねぐらってわけね!
ハワード:あのアパートに住んでもいいか?
ジョン:君に売ってやるよ!
ロビン:大きくて素晴らしいところなんでしょうね!
ハワード:ジョンは稼いでるからな。
???:そりゃもう。
ハワード:正直に言おう。ジョンは100万ドルの価値がある。軽く見積もってもな。
???:スリッパリーだけでもね。
ハワード:そうだろ?
ジョン:(笑)
ロビン:アリーのギャラさえ受け取ってないのよ。忘れてるんだわ!(笑)
???:あの、ウンバッオッオ!の曲だけで50万ドル稼いだんだ。(一同笑)
ハワード:アリーでも結構な額をもらってるんだろ?
ジョン:君の価値基準とは違うと思うけど、フーンって感じだな。
ハワード:君の基準とも違うだろ!(笑)
ロビン:納める税金の額が変わらない程度ってことね。
ハワード:カリスタ・フロックハートとはつるんでたのか?
ジョン:セットの中でだけね。
ハワード:彼女のオッパイはどうだ?(Bona注:これ以上は書けませんという注釈がついてました)
ジョン:ノ〜〜〜〜〜、ロビン(笑)。
ハワード:彼女が飯食うところとか見たのか?
ジョン:ああ。彼女は…信じがたいよ。実際すごいクールだ。うーん、オレは配管工なんだぜ、ほかにどんなことが言えるんだ?!(笑)
ハワード:彼女の上にゲロゲロって吐いたか?
ジョン:ノ〜〜〜〜〜〜〜。
???:彼女のノドにステーキを押し込んじゃえ!
ハワード:そうだ!ひざまずかせてノドに押し込め!
???:チーズステーキを押し込め!
ハワード:セットにハリソン・フォードが来てなかったか?(Bona注:最近カリスタはハリソン・フォードと付き合ってるという噂があるそうです)彼は彼女と _____ だと聞いたぞ。
ジョン:オレも聞いたよ。でも見かけなかったね。
ロビン:ハリソン・フォードはミニー・ドライヴァーと _____!!!乗り換えたなんて知らなかったわ。
ハワード:そう、カリスタのためにミニーを捨てたのさ。とにかく、ジョンのパーティに招待されたんだ。さっきも言ったが素晴らしいお誘いだった。
ロビン:うん。
ハワード:服が何だかわけのわからないHearts and Vicor'sとかいうのだったがな。
ロビン:無視してたじゃないの。
ハワード:そんなことはない。オレはジョンの美しい嫁さんに電話して、Hearts and Vicor'sとは何だ、と聞いたんだ。彼女は折り返しの電話をくれなかった。何がなんだか検討もつかなかったがパーティに行ったんだ。すると男がみんな神父みたいな格好をしてた。で、一瞬「ワオ、ジョンのジャージー仲間はみんな宗教関係か」と思ったんだ。
ジョン&ロビン:(笑)
ハワード:衣装だとは思わなかったんだ。オレはてっきり君はカトリックの連中とつるんでるのかと…。
ジョン:ああ、そうだよ(笑)女の子はみんな売春婦みたいなカッコだったろ!!!
ハワード:ああ、女はみな売春婦みたいだった。
ジョン:(笑)クレイジーだったよな!
ロビン:ドロセアは何を着てたの?
ハワード:彼女も売春婦みたいだった!(眼鏡を説明して)
ジョン:でけえデブのアバズレ!(笑)
ハワード:だが彼女はまた妊娠してるんだろ。おかしかったぞ、私のガールフレンドが言ったんだ。「ドロセアにおめでとうを言った?彼女、妊娠してるのよ!」オレは「なんてこった、オレはてっきりデブって気でも違ったかと!」と思ったよ。
ロビン:口に出すのを恐れてたんでしょ。
ハワード:なんのためにあんなのを着てたんだ?重そうだったぞ!
ロビン:ピチピチを着てたの?
ハワード:彼女はジョン・ボン・ジョヴィと結婚したんだから気をつけなきゃ!(笑)
ジョン&ロビン:(笑)
ハワード:で、私のガールフレンドが「私が彼女のおなかに手を当ててるのを見なかったの?妊娠してるのよ」と言うんで、「見なかった!見損ねた!!!」って言ってたんだ(笑)
ジョン:わかるよ。困っちゃうんだよね、わからないと。女の子を見て、彼女がそのただ単に…。
ロビン:太ってるのか妊娠してるのか!
ジョン:(笑)そう。
ハワード:で、三番目の子供なのか?
ジョン:そうさ!
ロビン:たぶんカトリックよ(笑)
(略)
ハワード:ドロセアはいつ見てもナイスバディだな!
ジョン:とにかく、50人のオンナのコがアバズレの格好してるんだぜ?これ以上のことがある?知り合いの50人のオンナのコがアバズレみたいな格好してたんだ。
ハワード:そこにオレは行って、ジョンと話をしたんだ。なぁ、ブルースは姿を見せたのか?
ジョン:えーと、スティーブンはいたな。ジョニーもいた。ブルースは来なかったよ!
ハワード:そうだったな。それで、オレはそこに行って、もちろんジョンと話したんだが、何か楽しい話をして、ジョンはオレとの話を終えて、彼はたくさんのゲストを相手にしなきゃいけなかったからな。で、オレはバーに行ったんだ。そしたら誰がいた?ディヴィッドさ。オレのお気に入りのな。ボン・ジョヴィのキーボード・プレイヤーだ。彼としばらく話をした…。
ロビン:彼も神父みたいな格好を?
ハワード:いや、してなかった。彼もジョンも。
ジョン:(笑)
ロビン:あなたも…?
???:誰が着てたか、それって問題?
ジョン:男は50人くらい来てたな。
ハワード:ディヴィッドに便所の場所を案内させたんだ。こう言ったんだよ。「おう、坊主!オレを便所につれてけ!」
ロビン:まるでジョンがするみたいに彼を扱うのね。
ハワード:おい!ジョンはこれよりひどい扱い方をするぞ。なんでオレがしちゃいけない?
???:おい、坊主!
ハワード:おい、坊主!便所に案内しろ!って言ったのさ(笑)
(略)
ハワード:それで便所を済ませて、オレはガールフレンドと顔を見合わせていたんだ。誰もオレ達を気に留めてなかったからな。
ロビン:どんなパーティだったの?みんな踊ってたの?
ハワード:それが妙なんだ。ダンス・ミュージックも何にもないんだ。
ロビン:オ〜。
ハワード:そうだろ、ジョン?
ジョン:そんなことないよ!ロック&ブルースだ!
ハワード:(驚いて)ロック&ブルース!
ジョン:オールド・モータウン・ロック&ブルースさ。ロックバンドがいたんだ。実は君に聞きたかったんだけど、いつ帰ったの?だって、すごい盛り上がったんだぜ!!!
ロビン:ほんとに!
ハワード:ほんとか?だって、オレが行った時には盛り上がってなかったから…。
ロビン&ジョン:君は早く来すぎたんだよ!
ハワード:10時半か10時だったぞ。
ジョン:ノ〜〜〜〜!9時半くらいだったよ。賭けてもいい!
ハワード:そうか?10時15分前だと思ったが。
ジョン:君が来た時はまだずいぶん早い時間だったよ。
ハワード:だから、待ってくれよ。それでオレはガールフレンドに言ったんだ。「帰ろうか」って。
ロビン:(笑)

(この後、ハワードがパーティで会った人についてロビンとえんえんとしゃべってて、ジョンがほとんど発言してなかったのと、話があんま面 白くなかったので、勝手ながらその部分は省略させていただきます。要約すると、ハワードは帰ろうとしたんだけど、もう一度会場を一回りしてから帰ることにして、そしたらCCリヴェラと会った、そして15分くらいで帰ったとかいう話でした。)

ロビン:それで、ジャム・セッションはあったの?
ジョン:ああ。もちろん。
ハワード:ステージに上がってプレイしたのか?
ジョン:ああ。
ハワード:なんだよ、それを知ってたら帰らなかったのに…。
ジョン:言っとくけどホントに盛り上がったんだぜ!
ハワード:それは何時ごろだった?
ジョン:うーん、わかんないな、夜中の2時ごろまで続いたかな。
ロビン:ハワードが帰った途端にみんな楽しみ始めたの?
ジョン:そう。ハワードが帰ったらみんな胸をなで下ろしたんだ(笑)
ハワード:こっそり帰ったこと、なんで知ってた?
ジョン:辺りを見まわして探してたんだよ。見てたらすごくたくさんの人が来てくれてた。ラジオでしゃべったらその人達が嫌がるだろうから言わないけどね…。でも最高だったんだ!!!
ハワード:別にオレは有名人を探しに行ったんじゃない。君に会いに行ったんだ。
ジョン:わかってるよ。感謝してるよ。
ハワード:君に誕生日のお祝いを言いたかったんだ!
ジョン:そりゃほんとにどうも!
???:一人だけ教えてくれない?(笑)
ハワード:ちょっとくらい名前教えてくれたっていいだろ?
ジョン:信じないかもしれないけど、オレはこんなに朝早く起きてラジオに出て…オレはアリー・ワールドにいるんだ!(笑)6時にたたき起こされて仕事に行く生活なんだよ…。
ハワード:なぁ、オレがアリーのなにをけったいだと思うかわかるか?視聴率が低迷しているもんだから、また高視聴率を取るために彼らはジョンを起用したんだ…。
ロビン:うん、それで…。
ハワード:だが、視聴率は伸びなかった。あの番組はもう終わったも同然で…。
ジョン:ノ〜〜〜〜〜、それは違うね!!!視聴率は伸びたんだ、ものすっごくね!!!
ハワード:ほんとに???
ジョン:ああ、すっごく、すっごく上がったんだ!!!
ハワード:上がっても下がってもどちらにしろ彼らは君のせいにすると思ってたがね。
ジョン:200万人分上がったんだ!
ハワード:そんなに!
ジョン:そうさ!
ロビン:じゃあジョンは役目を果たしたわけね。
ジョン:約束どおり9話で解放してくれたよ。
ハワード:それでパーティには誰がいたんだ??教えろよ!!
ジョン:だから最高だったって言ってるだろ…。
ハワード:誰がいたんだ?オレが会うはずだった人間は???あ〜自分をけ飛ばしてやる!
ジョン:大物シンガーとロックバンドだろ。それからたくさんのグレイトな女優達…。
ハワード:スティーブン・タイラーか???
ロビン:大物俳優も何人か?
ジョン:オレと君を求職の列に並ばせることができる大物が数人ね。ほら、「飯のために働きます」ってボードを持ってさ…。
ハワード:今から君に正直になるよ。
ジョン:君は早く来たんだ。あんなに早く来るなんて信じられないぜ。君は早め、早めの男なんだな(笑)
ハワード:コンサート後はすぐベッドにもぐるのさ。
トッド:パーティ先から電話してくるじゃないか(笑)
ジョン:(笑)
ハワード:彼はアリーのセットから電話してるぞ。それがよくわからん。君は自分のパーティを抜け出してロスに飛んだっていうのか?
ジョン:そうしなきゃいけなかったんだ。昨日は…うん。
ハワード:彼は人生を謳歌してるんだ!妻と子供を残して数週間も家を空けてアリーの撮影をしてる…。そこで何が起こってるかは神のみぞ知るってわけだ(笑)
ロビン:週末には家に帰ってるんでしょ。
ジョン:3週間に一度ね。でももうそれも終わりだよ。レコード制作にとりかかる…。本業に戻るんだ!わかるだろ!!!
ハワード:君の奥さんはいつも君がいないことに腹立てない?
ジョン:いいや。良妻はみんなこうさ。亭主元気で留守がいいってね…。
ハワード:待てよ、彼女に煩わされることがないようにたたきのめしたのか?(笑)彼女を忙しくさせて、その隙にお外でお楽しみってわけか…。
???:ロックスターな人生!!!(笑)
ジョン:(笑)カンペキなロックスター人生!!!
ハワード:オレのガールフレンドが言ってたぞ。「ねぇ、ジョンってホントにキュートだわ」。だからこう言ったんだ。「彼は浮気してると思うか?」って。そしたら彼女は「わかんないわ。でも夫婦関係うまくいってるみたいじゃない?」って。それでオレはこう言った。「ああ、オレ達は楽しい場での彼らしか見てないからな…」。
ジョン:(にが笑い)
ハワード:アリーの撮影で3週間もカリフォルニアでホットなオンナのコ達と仕事してたんだからな…。
ロビン:ホント、いったい何をしてたのやら(笑)
ジョン:何をしてたかって?(笑)教会にお説教聞きに行ってたのさ…(笑)
ロビン:(叫んで)冗談でしょ???
ジョン:うそうそ、絶対行かないよ!!!
ハワード:君はいまだにイカしてるしな!普通40男というのはもっと老けてるもんだが(笑)
ロビン:あなたが40才だと何かで読んで驚いたわ。
ジョン:ああ、40…。
ハワード:彼は多分____。アリーではあの____はなんて役名だったっけな?
???:誰?あの黒人の?
ハワード:違う!ポーシャ・デ・ロッシだ。
ジョン:(笑)
ロビン:彼女って、レズビアンなの?(笑)
ジョン:(笑)あと1話あるんだから!アリーのことはもういいよ!
ハワード:教えてやろうか。きっとジョンは彼女を両刀に変えたのさ…(爆)
ロビン:ルーシー・ルーは???
ハワード:ルーシー・ルーとは____したことあるのか?
ジョン:ノー!!!
ハワード:誰がパーティにいた?オレが会いそこねたのは誰だ?!2人だけでいいから名前を教えろよ…。
ジョン:ノー!!!
ロビン:ビル・クリントン?
???:なんでだ?君のパーティに行くことの何がそんなに恥なんだ?
ジョン:厳重な警備がついてる人もいたから、ラジオでバラされたくないんだよ。
ハワード:でももう終わったじゃないか!
ジョン:ああ!信じてくれよ。他にも話せない理由があるんだ。君はちっともクールじゃなかった。早く来てすぐ帰ってさ。自業自得だよ。それしか言えない!
ハワード:アル・ゴアはいたのか?オレは君が彼のためにパーティをやったのを知ってるぞ。
ジョン:ノ〜〜〜。招待しなかったんだ(笑)。想像できる?合衆国大統領をあんなパーティに呼ぶなんてさ。ビル・クリントンなら来ただろうけど、アル・ゴアは来ないよ!
ハワード:で、誰がいたんだ?
???:でも、ゴアは大統領じゃないじゃないか。
ジョン:彼がなるべきだったんだ…。
ハワード:ジョンは何か勘違いしているようだ。パーティには有名人はそんなに来てなかったんだ。
ロビン:ロン・パーマンは?
ジョン:ノー!
ハワード:ほとんどがジョンのジャージー仲間さ!!!
ジョン:ああ、もういいよ!とにかく、50人の売春婦と50人の神父。そりゃもうクールだったぜ…。
ハワード:ジャージーのドロセアの友達だったようだ。
ジョン:ああ!まさにそうさ。ただのオマヌケ集団だけさ(笑)
???:CC・リヴェラはAクラスゲストじゃないか!
トッド:ジョン・カフェティは?(一同笑)
???:ビーバーバンドがいたらね。でもカフェティはたどり着けなかったと思うよ!(爆)
ハワード:有名人に会うのが目的じゃなかったが、楽しかっただろうな!!!
ロビン:ジョンはほんとに有名人が来てたって言ってるわよ。
ハワード:ジョンはそう言うが、オレはそうは思わんな…。
ジョン:もういい!!!とにかくこんなことで電話したんじゃないよ!オレはまだここで聞いてるぞって言おうと思って電話したんだ!!!
ハワード:ほとんどが美容師と玉突き男だった!
ジョン:そうさ!配管工の会議だったのさ!(笑)
(一同爆笑)
ハワード:いったいいつになったら君のそのおかしなマンションに招いてくれるんだ?ムービー・ナイトをしてもいいか?
ジョン:まったく問題ないよ。君のために車を迎えによこすよ!!!君が映画を選べばいい!
ハワード:彼はオレがほとんどいつもジャージーにいて映画を見てるっていうんだ…。
ロビン:(笑)
ハワード:そこがどんなところだか見たいな。
ジョン:ああ、きっと気に入るよ!!!
ハワード:君は一度もオレを呼んでくれないんだから!
ジョン:(叫んで)呼んだことあるだろ!君が来なかったんじゃないか。君が一緒に連れて来ようとしてた女優は誰だったっけ?え〜〜〜っと、デニス・ロッドマンの元彼女だ!
ハワード:カルメン・エレクトラか!
ジョン:そう、彼女を連れて来ようとしてたよな。
ハワード:そうだ!君はオレを追い出して彼女をいただこうとしてた!!!
???:まるでジョンがカルメン・エレクトラをほしがってたみたいに聞こえるよ。
ハワード:ああ、オレにも確かにそう聞こえる!
(一同笑)
ジョン:まったくもう!さぁ、もう仕事に行かなきゃ!!!
ハワード:今日は何をするんだ?
ジョン:アリーとちょっと妙なことを…。オレはキスをして…。
ロビン:ま〜、タフな仕事…。
ハワード:息がゲロ臭くならないように彼女に言っとけよ(笑)君の境界線は?彼女とはどこまで行ける?君の考えでは何が浮気になるんだ?____は浮気にならないのか?
ジョン:境界線なんてないよ、ハワード!!!すべて自分の想像だから(笑)
ハワード:賭けてもいい。ジョンはまだ他のオンナのコから____をもらってるんだ。
ジョン:君の作り話だろ!
ロビン:それは浮気じゃないわけ。
ハワード:違うね。浮気じゃないな。いいんだよ、もらえたらそれで(笑)
ジョン:(笑)
ハワード:それでいつカリスタとはくっつくんだ?彼女と一緒に裸になるのか?
ジョン:いいや、テレビには写らないよ。
ハワード:オレの言ってる意味がわかるだろ。シャツを脱ぐのか?
ジョン:2日後にそのシーンがあるんだ。だからどうなったか教えるよ。
ハワード:舌を使うか?
ジョン:使わない!
ハワード:使わないんだ?
ジョン:使わないよ!
ロビン:でもあなたの口は半開き…。
ハワード:100億賭けよう。絶対ジョンは彼女をなめるぞ!
ジョン:(笑)ノー!今晩番組を見てくれよ!
ハワード:何やってるかわかったもんじゃない。いつも聞くんだが何も教えてくれやしない(笑)
???:パーティに誰が来たかも教えてくれないもんな!
ハワード:ジョンは誰にも何も教えないんだ。
???:今きっと女と一緒にいるぞ!
ハワード:彼女、扁桃腺をなめてるぞ。賭けてもいい。
ジョン:今ここにオンナのコがいるよ。でも彼女はオレに早くセットに行けって言うんだ(笑)
ハワード:3週間も家を空けて、奥さんは心配にならないの?
ジョン:オレの奥さんは黒帯3段だからね。オレの(ピー)を蹴りあげながら近所をねり歩くよ!!!
ハワード:オ〜!オンナのコが黒帯をして戦おうとしてる姿って好きだな!
ロビン:彼女達、亭主をやっつけるの?
ジョン:見せかけの道場と、彼女が教えてるやつとでは違いがあって…。
ロビン:ショッキングなこと聞いたわ。彼女、教えてるの?
ジョン:ああ。いいかい。こうするんだよ。彼女をトーニャ・ハーディングの前に立たせて…。
ハワード:君の奥さんを!!!(笑)
ジョン:賞金を獲得するミリオネアの番組みたいに(笑)クールだろうな…。妊婦の空手の先生でもさ。エイミー・フィッシャー相手に(笑)
ハワード:それでこれからの予定は?ボン・ジョヴィのアルバムを作るのか?
ジョン:ああ!
ハワード:それはいい。君らは良いレコードを作るからな。
ジョン:ああ、来週末には始めるよ!
ハワード:もう曲は考えているのか?
ジョン:もう曲は作ったし、準備万端さ!
ハワード:それでどういうふうにしてるんだ?リッチーと一緒に腰を据えて書くのか?
ジョン:ああ、ここで時間が作れた時はそうしてたよ。
ハワード:二人は仲が悪いんだ。
ジョン:(笑)
ハワード:ジョンとリッチーはお互いを好きじゃないんだ。
ロビン:二人は愛し合ってると思ってたわ!
ジョン:いじめないでくれよ!(笑)
ハワード:じゃあなんでジョンはソロの仕事なんかしたんだ?彼はリッチーから逃げようとしてたんだ(笑)
ジョン:違うよ!!!
ロビン:(笑)
ハワード:本当のことを言えよ、ジョン。一緒に仕事するのは好きか?
ジョン:あいつと仕事するのは大好きだよ。
ハワード:彼の家で仕事してるのか?
ジョン:実際はあいつがここによく来てるんだ。
ハワード:ヘザーともつるんでるのか?
ジョン:ちょっとはね!
ハワード:(優しい声で)彼女のことをどう思う…?ヘザー・ロックレアだよ。
ジョン:(笑)ヘザーとパム・アンダーソンどちらかと言われれば、オレはヘザーだな。
ハワード:ほんとか!!!こりゃタマげた。ボン・ジョヴィの全アルバムに隠された裏の意味に気づいたことがあるか?すべての曲はジョンとリッチーがどれほどお互いを嫌い合ってるかという曲なんだ(笑)
ジョン:(笑)ア〜もう勘弁してよ。仕事に行かなきゃいけないんだ!!!みんな、愛してるよ。配管工になりに行かなきゃ…(笑)
ハワード:(ジョンに甘い声でささやいて)今、何を着てるんだ…?(笑)ジョン、40才おめでとう!それからパーティに呼んでくれてありがとう!
ジョン:ありがとう。感謝してるよ。グッドラック!また近いうちに話そう…。バイ、ロビン!